渡辺優樹の現地嫁はフィリピン人のメイ。通訳として知り合いビジネスパートナーへ

ルフィこと渡辺優樹氏の現地妻であるフィリピン人女性が文春の取材で渡辺優樹氏はビジネスパートナーあると暴露している。

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渡辺優樹の嫁はフィリピン人で通訳として知り合う

渡辺優樹氏がフィリピンに拠点を移した後に通訳として知り合ったフィリピン人の女性のメイだ。

年齢は40代で前後で日本語もできるようだ。

現地妻は渡辺優樹をビジネスパートナーと暴露

外国人が現地で告訴された場合はフィリピン内での審議が終了するまで強制送還されないことを逆手に取り、現地妻は渡辺優樹氏から暴行を受けたとして告訴している。

現地妻が告訴したタイミングは2021年5月ごろ

渡辺優樹氏が身柄を拘束された直後

とされている。

この告訴で現地妻の弁護を担当したのはマーク・トレンティーノ氏。渡辺優樹氏の送還を伸ばすために現地妻がウソの告訴をしているという疑惑を否定。告訴取下げも否定している。

「渡邉とは、いわばビジネスパートナー。渡邉が犯罪の収益で潤っていることを知った上で告訴をしている。渡邉が日本に送還されたら、自分に金が入ってこなくなりますから」(同前)』

週刊文春『ルフィの女たち』

しかし現地妻であるフィリピン女性曰く渡辺優樹氏はビジネスパートナーであると2023年2月9日の文春の取材に暴露。

渡辺優樹氏が日本へ送還されれば自分にもお金が入ってこなくなるから現地妻的にも困るわけだ。

フィリピンの平均年収は48万円と世界的にもかなり低いため相手が法に触れるようなことをしていても目を瞑って協力してしまうケースは多い。

渡辺優樹氏の嫁は詐欺行為も把握していた可能性も

またフィリピン人の現地妻は渡辺優樹氏が詐欺や強盗行為の指示をしていることを把握していたことが文春の取材でわかっている。

『「ホテルが詐欺の拠点として出ているじゃないか。どういうつもりなんだ」

メイは悪びれる様子もなく、こう言ったという。

「日本の通販会社がこっちでやっているような、会社のコールセンターよ」』

週刊文春『ルフィの女たち』

渡辺優樹氏を始めルフィら4人は2019年に廃ホテルを買い取り、かけ子に電話をかけさせるなど詐欺の拠点としていたのだが現地妻はその内情も把握していた。

いずれにしても渡辺優樹氏の嫁は罪に問われることはなく現在もフィリピン内の高級マンションで暮らしているという。

元嫁は渡辺優樹が経営する店のNo.1ホステス

渡辺優樹氏はススキノでお店を経営していた際のナンバー1ホステス(当時22歳)と結婚し子供も受けている。

学生時代からすすきので客引きのアルバイトを始めた渡辺優樹氏。イケメンで頭の回転が速い渡辺優樹氏はかなりモテたそうだ。

夜の世界で働く中で渡辺優樹氏は自身も同伴ありの飲食店の経営を始め、渡辺優樹氏が一番最初に立ち上げたお店のナンバーワンホステスと結婚した。

しかしお店に経営もうまくいかなくなりお店は閉店。渡辺優樹氏は子供が生まれてすぐに離婚しフィリピンに拠点を移したようだ。

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